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小鳩といいますvよろしくね♪


小鳩ですvよろしくv


アフタードルパに行ってきました。
鈴菜のスウィートをGETの為です。
その後、生地を見に行くという事もあったので、淋しいので雪ちゃんを誘いました。
前日に電話して「場所はわかるのか?」という話になりました。

わたし:たしか、竹下通りから出て~・・・
雪ちゃん:違う、表参道!
わたし:・・・・表参道から出て~、何か、角を曲がる。
雪ちゃん:何かって何だ!!
わたし:外人が立ってたんだよ!!白い肌で綺麗な金髪だったんだよ!!
その人の立ってたトコを曲がるんだよ!!
雪ちゃん:外人、いないから!!!いつもいるわけじゃないから!
わたし:・・・・え~。その後、癒されたい・・・の看板を見つつ、道なり。
雪ちゃん:『癒されたい』うん、そう、そこは合ってる。良く覚えていた!けど、外人はいないから!!
わたし:ははは~
雪ちゃん:・・・・不安だ・・・激しく不安だ。

そんな中、とりあえず、迷うかもだけど、行って見れば曲がる場所思い出すか持ってコトでGO!!
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昨日の続きっ!!


今日は、会社でかなりイライラしたね~
前頭葉が軽く痛いっすね。
もぉ、いいよ、適当に色々流してやる事にしました。
わたしの知ったこっちゃアリマセン
好きなようにやって下さい。

こうして、日常生活に『アキラメ』を持って生きてるので、幼天使は諦め切れません!!
待ってて~

そんなわけで、昨日の話の続き・・・

教会より、王とアンジェに至急謁見されたしと伝令がきます。
大司祭のもとへ行きます。
で、大司祭はアンジェに旅に出るよう命じます。
神聖魔法を司る王国がなぜ一晩にして滅びたのか、そのナゾを究明するようにと。
そして、一本の剣を授けられます。
それは、剣の王国を象徴するオリハルコンの剣でした。
その剣は大きく立派でとてもアンジェの振るえるような大きさではありません。
しかし、その剣を彼女が手にすると、不思議と、彼女に見合う姿に形を変えたのです。
継承者として剣が認め、剣は彼女のために生まれ変わったのです。
今後、経験をつむごとに彼女と共に成長するのです。
アンジェは旅に出ることが嬉しくてたまりませんでしたが、なぜ、今、滅びの謎を究明する旅に出発するのかが疑問でした。
もっと早くからすればいいのにと。
すると、大司祭は言います。
今まで調査は進めてはきたものの、何の手がかりもなく、魔物が急に襲ったのであればその残骸も残るはずだが、それもなく、・・・。
ただ、昨日夢を見たという。
オリハルコンの剣と対になるオリハルコンの杖が夢に出てきたという。
不思議に思い、剣を納めている部屋へ言ってみると、何か光りを湛えていたという。
たかが偶然かもしれないが、今まで何もなかったのにこういう不思議な出来事が起きて、それに賭けてみることにしたという。
オリハルコンの杖も当然、王国が滅びたと同時に姿を消した。
それを探す事により、色々なことがわかるかもしれない。
そうして、アンジェに旅を命じたのでした。
初めての旅に一人で行かせるわけにも行かず、だとしても、他のものを共に付かせるわけにも行かず・・・
そんな時に、大司祭は一人の少年を呼びつけました。
幼い頃からこの神殿で教育を受けている神学生だと言います。

は~いvここで幼天使の登場なのですっっ!!

大司祭はこの少年を連れて行けといいます。
アンジェは当然、そんな子供を連れてはいけないと言います。
すると、その子はアンジェの前へとひざまずき、そして手をとり、軽く口付けをします。
「お初にお目にかかります、姫君」
そういうとニッコリ微笑みます。
思わず固まるアンジェに自己紹介を始めます。
「私の名は・・・」


多分、まだ、長そうなので、また明日。
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病気だと思うの・・・


洗面台でトグロを巻くネコりん。


今日は、軽く穏やかな一日でした。
よかった、よかった。
2階の洗面台の中で、何か黒いものがトグロを巻いてました。
ネコりんでした。
最近のオキニイリらしいです。
通常より、小振りの猫なので、もっと大きくて、洗面台から溢れんばかりの構図のが面白いのに・・・とか思いました。
避妊手術をして、以前より太ったのだけど、やっぱ、ちっちゃいです。

今日は、一日・・・いや、今日も一日ドルフィーの事ばかり考えて仕事をしていました。
え~と、幼天使ゆきが激しく欲しいのです。
どうしても欲しいのです。
アオイちゃんに電話をして、散々グチったあげく、やっぱり、まだ諦め切れません。
どうしたらいいんだっっ!!
オクかい?やっぱり、オクかい??
え~と、来月から、通販、やめます。
いや、やめられないけど、5千円以内にします。
節約します。
もう、病気です、SD欲しい病です。
いや、幼天使欲しい病です。

え~と、わたしが欲しいのはMSDの6番ヘッドの子と、幼天使ゆきです。
あと、SDでは、14番ヘッドの子が欲しいです。
とりあえず、まず欲しいのは、MSDの6番ヘッドの子と、幼天使ゆきです。
幼天使は、もぉ、自分のツホの顔の子だったので、欲しくて欲しくて今もまだ、苦しくてたまりません
お願いだから、わたしのお金がたまったら、どなたか心優しい方、出してください

自分の萌え設定をつらつらココに書きなぐりたいと思います。
まず、MSD6番の子、名前はまだ迷ってるけど、アンジェリスか、アリューゼです。多分、アンジェの方。
で、この子は、剣と魔法の世界の住人です。

この世界を作った女神がいて、その教会を中心として国があります。
その中に、その教会を守る役目に在る王国が2国あります。
神聖魔法を司る王国と、剣を司る聖騎士、聖剣士の王国・・・・。
しかし、神聖魔法を司る王国はアンジェが生まれるよりも何年か前に一晩で滅んでしまったのです。

アンジェはというと、滅んでいないもう一方の王国、剣を司る王国の5番目の姫として生まれました。
本来、この王国の王子が教会を守る騎士団のTOPを勤める事になるのですが、ちっとも王子が生まれません。
4人も姫が生まれた後、これが最後と思い、次こそは、最後こそ王子だと希望を込めて『アンドリュース』という名前も考えていましたが、
生まれたのは女の子で、『アンジェリス』という名前に変更です。
王様は、この際、王子として、剣と魔法の教育をこの姫にさせることにしました。
思いのほか強く、剣の腕で姫の右に出るものは古株の剣士や先生くらいになるほどでした。
ついたあだ名は『王子』です。
とは言うものの、他の姉姫たちは、みな嫁ぎ、アンジェにも『婿を・・・』など、そういう手の話が入ってまいります。
王様は困りました。
表向きには、『末の姫は深窓の姫君』として通っているのです。
だって、しょうがないじゃないですか、王国で5本の指に入っちゃうくらい剣の腕がたち、騎士団を背負って立つくらいの『王子のような姫』などと、他の王様や、貴族の人たちには言えません。
なので、舞踏会にもあまり顔を見せず、見せたとしてもほんの少し微笑みお辞儀をし、その後、『体調が優れないので・・・・』と、部屋へ戻ってしまわせます。
黙っていれば、申し分なく美しい姫君であり、5人の姉妹の仲で一番美しいと詠われる程でした。
・・・・と、外見にみんな騙されています。
王様も、他国の王子や貴族を進めてみるものの、
『容姿や才能もあり、ボクよりも強くなければ、ムリ!』
と、言います。
容姿端麗で、頭脳明晰の王子は当てはあるのですが、彼女より強い男となると、また別になってまいります。
ほとほと頭をなやませる王様でした。
そんな時でした。



・・・・まだ、続きそうだ。
続きはまた明日。
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【雨音 or 真昼】

Author:【雨音 or 真昼】
*おうし座・O型で、小心者の内弁慶な性格です。
*自分の内側にある事とかを適当に綴る日記のようなエッセイのような場所です。
萌えか愚痴か怒りか哀愁か・・・そんな感じ。
とりあえず、内容に関しては、先に謝っておきます。
スンマセン、ホント、スンマセン!!
暇な時はいっぱい書くけど、暇じゃないときは放置なので、適当に覗きに来て下さると、幸いですv

日記以外でも興味をもたれた奇特な方は↓コチラのサイトまでvv
水たまりのお日様館
イラスト中心の趣味サイト、コスプレなんかもあります。

【最近のやりたい事】
*減量
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*自分の衣装作り
*SDの衣装作り
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*引きこもり

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